悲しいことが沢山あった2011年

後10日もすると2012年

日本にとって、自分自身にとって、家族にとって、
周囲の方々にとって、どんな年だったか。

時を考えるBGM

BGMとは、Back Ground Music(バックグラウンド・ミュージック)。
そんな一曲と一緒に。(Norah Jones – Don’t Know Why)

受け止め、歩みなさい

自分にとっては、そんな年。課題は、山。
後、10日で整理整頓して、歩く道を組み立てる。

そんな時、プレゼントとお手紙を頂いた

ジャムとお手紙

以前、「葛城正子さんのキルト作品と出会う」でお話した方!
うれしいの一言。ありがとうございます。

長い時間、話したとこはありません。
お話は、十時さんを通じて・・・。

たった一言交わしたのが、前回お話した内容。
それでも、ほんの2?3分の立ち話。
「いいものに、説明は必要ない」
今でも心に残っている言葉
そして、今回頂いたお手紙にも一言

悲しいことが、沢山あった2011年も終わります
それと葛城さんの新たな作品の写真が、二つ。
2012年の1月東京ドームで開催される
日本キルト大賞に・・・出されるのかな?多分。これは、楽しみだ。

バラをテーブルに

言葉を受け止める

最近、こんな場面に良く出逢う。
なんで、こんなに多いんじゃっ というほどある機会。
「ありがたい」の一言。

「小原君、来年の目標はね。〇〇〇だ!!」と先に言われちゃった。
見事に的中。適切な言葉。そんな言葉って、心に残る。

あとは、自分自身に誓い・やり遂げるだけ。
「やり遂げられるか?」でなく、やり遂げる!!
これだけ。一生懸命やるだけ。

何をすれば、目標にたどり着くか。

  • やり遂げたいことを書く
  • 今できる事を書く
  • できることをやる
  • 毎日やる
  • ゴールの道に乗ってるか調整する
  • 小さな達成を重ね、たどり着くように設計する

勝策

  • イメージを鮮明に描く
  • 問題は、正確に定義する
  • 調べて・体感して、勝つ道を組み立てる

やっぱり、勝ち戦だ
負ける戦は、好かん。勝つために、努めているか。
一時的な負けは、常にある。受け入れ、乗り越えろ!

バイキンマンは、人生の共

アンパンマンとバイキンマン。
バイキンマンは、やられてもやられてもまた、ケロッとやってくる。
つまり、運命共同体。
受け入れ、日々乗り越える関係。生き方が、そこにある。
(やなせたかし さんが、言っていました。最高傑作だって。)

Face2me

よし、今年あったことを整理しよう。
地球にとっての一年、世界各国にとっての一年
日本にとって、古里にとって、大切な人にとって、
自分自身にとって・・・

未来を築くために、一年を受け止め、バネにする

Comments

“悲しいことが沢山あった2011年” への1件のフィードバック

  1. 188v nhà cáiのアバター

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