うん、やっぱり、紫草なんだね。

腐葉土づくりから
- 土壌のミネラル、微生物の回復
- 生態系の回復
- 森林、庭の回復
- 植生の回復
- 食事摂取分(ミネラル)の回復
- アーシングから身体の回復
可能性を強く感じ始めて、動くことに。
自然との付き合い方が、おかしい気がする。
自然は、単に、森林、草木のことだけでなく
人間は、自然の一部であり、身体を自然として診てみると
摂取する内容(中身)や付き合い方が
自然調和(自然〜恩恵〜神社仏閣)
その昔に比べると
大きく変わってきている。
自然に、恩恵(木々〜土地〜農〜食)を受け、大地に祀る(祭り)
一方、環境は、自然との対話から遠ざかり
- 身体(SNS、周囲と対話)
- 農業(早く、きれいに、大量。窒素りんかり投与。ミネラルは?)
- 林業(雪崩れる山々、根付いていない?直根のない苗)
- 食(不足は、サプリで。野菜摂食は、不十分?)
- 学び(記憶型、受動型)
- 医療(薬多用)
腐葉道とは、回復・再生道
- 身体(自然環境で、細胞や自発感覚との対話)
- 農業(腐葉土づくりの時間(3-5年間)が、微生物、ミネラルを育む)
- 林業(苗半作:苗づくりが7割、未来を決め、山々を蘇らせる)
- 食(土でも、ミネラルが豊富な土づくりを再認識し直すこと)
- 学び(能動型は、身体の自然発生から)
- 医療(国内保険は、受動態。異国は、自己管理型)

腐葉道は、その道を浄化し
再生へと導く、大地循環の根幹

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