
いつまでも
そう願ってやまない景色と出会った。
BGM:https://youtu.be/xefpHEg5UIA?si=V7GeKD_bMu_rzOtl

ありがたい
何かが、浄化する。

水は、冷たい
けれども、あったかい
身体の70%は、水
1873年、公園として
1330年から当時の城主の遊楽地として見守られてきたようだ。

うん、なんかいい

すぐそこには、久住連山

台風の動きが変わってきた
変わってしまった
それは、個々にある変化とも重なる
よしあしのお話ではない
「変えよ」
自然という身体そのものとの
営みを切り離してしまったのは、我々
ヒトの方

本来へ還る
身体と自然を切り離してはいけない
学んでも身体に沁みっていない
響いていない
それは、山々も同じ
山の地肌に、浸み込まない

良かれが… 山の呼吸を妨げてしまう
一つ一つの所作に、あらわれる姿は、自然として映されるが
対話されていない(触れられない)

呼吸すること
雨が降ると目にする山々の呼吸(八雲)
我々の呼吸も同じ
密閉されると死んでしまう

余白、空白、空間がいる
集中もそう、詰め込み過ぎない
素敵な人生の先輩から頂いた言葉を大切にしている

コメントを残す