いいお天気..年が明けて..この短期間に。
これほど身動きの取れない..なんてことは、お初の出来事でした。
その辺りをたどってみようか..
春よ..。もうすぐそこにはいると思うのに、なかなかどうして..。
そばに居るようで、居ない。
居て欲しい..時は、いない。うん。でもそうでもないのか、受け入れきれていない。
そこらへんに、ある
そこから、始まる。始まっている。
2018年2月、冬季オリンピックに響き渡る歓声に、涙。
その意味は、いろいろと個々に育まれていて、その機会に感動は、無数に生まれていました。
素晴らしい
その意識に、その心体に、響き渡るもの..
一心、メンタリティ。その矛先は、自分自身へと続き続く果てしない道
その深さが、それなりの力を育むのでしょうか。
囚われない
どこかしらに、気に止まってはいないだろうか?
止まっている..ということ。見える世界は、限られてしまい
未知への好奇は、固定や意識に囚われがちに..。
なぜか・恐怖か・
世界観
「気にしていない」「気にしている」「気になる」
その彷徨いは、自然に日常。だから、こその機会に、どういきるのか。
自然に、日常の波風は、止まることを知らずに永遠と吹き続けることでしょう。
断ち切る
一つとひとつ
一つに、立ち止まり、ひとつに、歩く。
その物事を清くたつ
わからないことは、わからない。「わかって欲しい」は、自然ではない。
自然であることは、自分自身の中にその解があること
「求められない」
自然をもっといきよう
もっとある、もっとありふれた自然に

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