七月、文月(ふみづき)..
言葉と気持ちの間をよんでみる..
こんな言葉と遭遇「どんな言葉を並べても、真実にはならない」
花束を君に by 宇多田ヒカル
間に..あるもの
自分でしかない。何もない、形も無い。
生み続ける、在り続けられるように..
そう願い、そう生きる
言葉と気持ちの境目を歩く..
その一瞬は、一瞬
その一瞬が、左右するものは、大きくも小さくもあり続ける
言葉と向き合い、気持ちと向き合う..その地点は、境目の足元に
あるものとは..
立ってみる、歩いてみる
「みてみる」
そこで、感じてみる。そこからで、いい。
そこにあれば、在って、無ければ、無いだけ..
見歩く
目に入る
気持ちに、出逢う時、そうで無い時.. それだけのこと
止まっていると止まってしまう。
進んでみる。目の前にあるところから..
汲み取ってみる。
間にあるもの..
その合点や出逢いは、なんなのか..
その先は、いつも、自由自在だ



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